18歳なりたての天真爛漫な**。成熟したカラダを舐め回し柔らかいハリのある美乳に暴発発射。 初めての生チンポの快感に腰をくねらせ大量潮吹き、可愛い声で喘ぎまくり最後は大量

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皆様こんにちは。前科二犯、借金2000万円、マッスル・キング次郎です。

なぎさちゃんとの出会いは去年の夏でした。

出会った瞬間から親しみのある雰囲気で、ずっと笑顔で接してくれて好印象でした。

いくつ年齢差があるんだろうかと思わせるほどの若さでしたが、

服の上からでも分かるほどハリのある胸は、10代にしては成熟しすぎている気がして興奮が止まらなかったです。

この服の下に隠されている美乳を味わったらどんな味がするのだろうかと、

なぎさちゃんとの会話なんてそっちのけで想像してました。

若さ溢れる見た目とは裏腹に、すでに成熟しているであろう身体ばかりに目がいってました。

なぎさちゃんとはSNSを通じて知り合ったのですが、

お金がほしかったというより、なぎさちゃんは大人の世界に足を踏み入れたかったようです。

彼氏ができたことはあるものの、いつも勇気が出ずに挿入の直前でやめてたようで、

セックスというものがどういう快感なのか、どんな痛みがあるのか不思議だったようです。

怖いけど経験したい、痛いけど感じたい…思春期の女の子が想像する性とは、複雑なものです。

なぎさちゃんの好奇心は限界を迎えました。

大人たちがどういう快楽を経験しているのか知りたすぎて、

SNSを利用して大人に性というものを教えてもらうことにしたようです。

そこで出会った大人と初体験を済ませて、はやく大人の世界に踏み込みたい。

募る好奇心と性欲が、なぎさちゃんを動かしました。

なぎさちゃんとネットを介して出会った初めての相手が、私で本当に良かったと思います。

どこかの気持ち悪いオヤジにでも当たっていたら、二度とネットで誰かと出会おうとは思わなかったでしょう。

「私のはじめてを奪ってもいいよ」

なんて顔を赤らめながら話すなぎさちゃんの姿がいまだにはっきり頭によぎります。

そうして去年の夏、なぎさちゃんの処女を奪いました。

カメラはさすがに拒絶されてしまったので、撮影は諦めて彼女の処女を奪うことだけに集中しました。

手マンやクンニで声を出すなぎさちゃん。

前戯の段階でしっかりと濡れていたので、案外大丈夫だなと油断しましたが、

チンポを入れる瞬間、その痛みに顔を歪めたなぎさちゃん。

私の腕を強めに掴んだのを見て、もうやめたいと言い出すのかなと思いましたが、

覚悟を決めていたのでしょう。抵抗せずに痛みを堪えた彼女。

最後までやり抜こうという決意を感じました。

無事に初体験を終えて大人の世界の仲間入りを果たしたなぎさちゃん。

それから2回ほど会いました。軽くデートして、ホテルに行ってエッチする関係になりました。

成長途中の綺麗なマンコを見るたび、芸術作品を見るような感動を覚えます。

見られることに慣れないなぎさちゃんは、いつもマンコを開くと恥ずかしがりました。

「めっちゃ恥ずかしいんだけど…」

と顔を赤くして電気を消すなぎさちゃん。

思春期の10代と布団の中でイチャイチャするのは楽しすぎました。

そしていつものようになぎさちゃんと会ってホテルに行く日がやってきました。

この日、私は決意していました。

今日はハメ撮りをしよう、必ず彼女の全身をカメラに収めて生涯使えるオカズを作ろう。

いつものように喫茶店で甘いケーキを二人で食べて楽しく談笑したあと、

ホテルに向かいました。

突然カメラを取り出した私をみて、驚きを隠せない様子のなぎさちゃん。

「え…撮るの?!ヤバ!恥ずかしすぎるからやめて!」

辞めるわけにはいきません。ギンギンのチンポはなぎさちゃんのエロい体の方向に向いていました。

「絶対に流出とかしちゃだめだからね??顔はあんまり映さないでよ?」


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